ゴキブリ駆除

muzukashii1

ゴキブリ駆除をやろうとしたけど全然減らなかったことありませんか?

それはただ単に市販されている駆除用品を使用したのが原因です。

ゴキブリを駆除する場合には侵入経路や通り道、エサとなっている物や清掃状況など全てにおいて考えなくてはなりません。

快適空間では専門のスタッフがお客様に変わって駆除するだけではなく発生の改善方法などもアドバイスしています。

 

ゴキブリがいると何が悪い?

nanigaゴキブリと言えば家庭に住み着く見たくない害虫No.1ですが、どのような被害をもたらすかご存知ですか? まずはその恐ろしさから学んでいきましょう。

①病原体を運んでくる。
コレラや赤痢など様々な菌を運んでくるのです。また食中毒の大きな要因ともなります。

②アレルギーの元?!
実はアレルギーの対象となる場合もあるのです。症状が重ければ呼吸困難まで引き起こす事もあるのだとか…。

③食物や飲み物への混入。
ニュースなどで取り上げられた所もありましたね。

④悪臭の原因にもなります。
勝手に侵入してきて悪臭まで振り撒かれてはたまりませんね(汗) もう本当に百害(もう千害?)あって一利なしですよね。 駆除したくてもスプレーなどのゴキブリ用薬品の進化と共に、何だかしぶとくなっている…。

また飲食店などの場合にはゴキブリを見ただけでイメージダウンにつながります。

当社では駆除作業以外にメンテナンスを行うことにより0(ゼロ)を実現しています。

駆除の心得

sacchuzai1ゴキブリを消すために必要なことは、3つあります!!

一つ目は清潔にすること。

二つ目は、殺虫剤で駆除すること。

三つ目は、トラップを利用すること。

侵入しないように、生ごみはこまめに始末し、きちんと管理することが大切です。

また、ゴキブリは水を好むため、水があるところでは、できるだけ水気を拭き取り、乾燥した状態を保つといいと思います。

また、毒餌をまくと、薬剤が飛びちらないため、安全性があるため、とても便利です。

殺虫剤を、直接噴射するのも、とても効果があります。

また、薬剤を煙状にし、呼吸器官から直接吸い込ませて駆除する方法もあります。

かなりの数のゴキブリを駆除することができますが、持続性はないため、定期的にやることが重要だと思います。

ただ、ペットなどは避難させなくてはいけないし、食べ物や食器類など、口に触れるものは新しくしたり、どこかに置いておかないと危険なため、少し難しい場合もあるかもしれません。

また、粘着シートを使うのは、どれだけ生息しているか、どんな場所に出没するかを確認できる調査には非常に便利なツールです。

知識一覧